北朝鮮が1990年代に深刻な経済難を体験しながらも98年以降、 大々的な軍構造改編によって戦闘型軍隊として新たに乗り出して、 いつでも南への侵略戦争が可能な奇襲攻撃敢行の態勢を構築したという分析が出てきた。 国軍情報司令部分析官を歴任したホン・ソンミン安保政策ネットワークス代表(52)が、 国防部が作った国防白書や各種の対北朝鮮情報を収集・分析した結果だ。 ホン代表は13日「北朝鮮
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